自己紹介

映画de英語 理解不能な文章発見

こんにちは。
相変わらずの不定期更新ですが、チマチマやってます(笑)
実は、しばらくバタバタしていました😅

そしてまた週末から夏休みなのでしばし更新はできなくなります。ゴメンなさい🙇‍♀️

では今日もちょっと頑張ってみましょう。


Jaf:
Control that cat if you know what’s good for you.

Jas:
Raja!
Raja! It’s all right.

Sul:
Don’t touch her.

Jas:
Baba

Sul:
Jasmine…

<Jasmineの歌>

Jas:
Hakim!

Jaf:
Take her away!
Tell them Hakim!

Jas:
You were just a boy when your father came to work the grounds.
But you have risen up to become our most trusted soldier.
As a man I know you to be both loyal and just.
But now you have to choose.
Duty isn’t always honor.
Our greatest challenge isn’t speaking up against our enemies…
but defying those whose approval we seek the most.
Jafar is not worthy of your admiration nor your sacrifice.

Jaf:
I wish nothing but glory for the kingdom of Agrabah.

Jas:
No. You seek glory of yourself.
And you wouldn’t win it off the backs of my people!
Hakim!
These men, they will follow where you lead..
but it’s up to you.
Will you stand silent while Jafar destroys our beloved kingdom,
or will you do what is right…
and stand with the people of Agrabah?

引用:映画Aladdinより


Jaf:
何が(自分にとって)良いかわかっているならその猫をおとなしくさせろ!

Jas:
ラジャ !
ラジャ、大丈夫よ。

Sul:
娘に触るな!

Jas:
お父様

Sultan:
ジャスミン・・・

<ジャスミンの歌が始まります>

Jas:
ハキーム!

Jaf:
連れていけ!
ハキーム!伝えろ!

Jas:
あなたのお父様がここに働きに来た時、あなたはまだ子供だった。
でも今では最も信頼のできる兵士にまで成長したわ
人として、あなたが忠実で公正であることはわかっているわ
でも、今、選ばなくちゃ
職務(を全うすること)が名誉であるとは限らない
最大の挑戦は、敵に抗うことではなく
認めてほしい人に逆らう(否定する)ことよ・・
ジャファーは尊敬する価値も自分を犠牲にする価値もないわ

Jaf:
私はアグラバーの栄光以外何も望んでいない

Jas:
違う!あなたは自分の栄光を望んでいるだけ
我が国民に背を向けて栄光を勝ち取れなんかしない!
ハキーム!
この者たちは、あなたが導くところに従うのよ
でも、それはあなた次第
ジャファーが私たちの愛する国を壊すのを黙って見ている?
それとも、正しいことをする?
そしてアグラバーの人々と共に立ち上がるの・・?

引用:映画Aladdinより

特に英文法らしい英文法がないときは?🤔

タイトル通り「これぞ英文法」っていうものがないような気がするんです。

もちろんわからないところや、これなんだっけ?というような言い回しなんかはあるんですよ。でも、今までのような中学生や高校生で必ずやななくちゃいけない文法っていうんですか?そういうのはないですね😅

そんな時はどうしましょう??悩みます。なので、私の疑問や気になったところ、そして、全くわからなかったところをピックアップして書き連ねていきたいと思います。

気になりポイント

I know you to be both loyal and just.

これは私は使ったことがない形ですね・・・😅
主語+know + to + be

セリフだと、(both ) loyal and just という形容詞。youの説明をしている・・ってことでこう考えられるんですね
⬇️

I know that you are both loyal and just.

あー….私は、こっちを使ってました。
このthat節を使わないで表現したのがさっきの文ってわけですね😀
なるほど!
勉強になりました。

って、自己満足😅

全然わからないポイント

Our greatest challenge isn’t speaking up against our enemies…
but defying those whose approval we seek the most.

まず最初の文のenemiesまで考えてみます。
直訳すると、「私たちの挑戦は、敵に対して声を上げて自由に話すことではなく」という感じになります。
なぜか、映画では「抗う」って字幕になっていますけど😅

で、次にくる文で、最初に来るのがbutですよね?
それがまず最初のチェックポイントの、not A but Bです。
これは、AではなくBであるという意味です。
つまり、notで否定しているのは speaking up(声を上げて自由に話すこと)、butで肯定しているのがdefying(否定すること)です。

で・・問題は次なんですよ・・・
これ・・・思いっきり????でした😅
だって、those whose approval we seek the most・・・って何?じゃないですか😭

一つ一つ分解・・・してみると・・

まずは先行詞はthose。この場合は「人々」という意味です。
その後に来るのが関係代名詞whoseです。これは所有格です。

例えば、This is for those whose mother tongue is Japanese.(これは母国語が日本語の人のためのものです)のような感じで使われるのが普通です。

でも、このセリフ・・those whose approvalまでは良いですけど・・そのあとはwe seek the most.と節になっているんですよ😭

全然わっかんないし!

2つの文に分解してみても・・
Our greatest challenge is defying our enemies.
Their (ここではの)approval we seek the most.
これだと、2つ目の文は、私たちが最も探す彼らの承認は・・ってなって文として成り立たないんですよ😭
Their approval is the most だけだったら、彼らが認めることが一番!みたいになって2つの文をつなげると、

Our greatest challenge is defying those whose approval is the most.
(敵の承認(認める事)が一番である相手(敵)を否定することである)

意味が通るようになりますよね?

じゃぁ、we seekはどこへいったのだ???

ってことで、私には解説できませんでした😭
もしわかるようになったら、またreviseしてUPしますね。

更新:理解できたかもしれないのでUP

先ほど、この疑問を解説する記事をUPしました。
もしかしたら間違えているかも・・・ですけど😅

謎が解けたかも・・・

超不完全燃焼でごめんなさい・・

今回は酷いブログになってしまってごめんなさい。

不完全燃焼もいいところ・・・

でもこのままUPします。だってそうじゃないと次に進めないんで😅

全体説明もまた今度。

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