自己紹介

Crosswalk_The Greatest Showman 4

こんばんは✨
昨日は、
8時の麒麟がくる→9時の半沢直樹
パターンのはずが・・・

気を張るお仕事・・・的なものがあり、すごぉ〜い疲れて最終回の半沢直樹を観ないで寝てしまいました・・

やっと先ほど観ました。やっぱり勧善懲悪はスッキリ❤️
気分が良いですね♫

さて、今日はまたdictationをやってみたいと思います。
少しずつですけどね😉

Crosswalk by James Corden


James:
Okay guys, okay guys.
This is a…..It’s Show Time!
Everybody? Keep it together, we’re here, we’re in NY .
We’re going to show them what the Crosswalk company is all about.

I’m very comfortable in a sailor’s outfit, you know, maybe too comfortable.

Everybody? Say, “Crosswalk!”

Team:
Crosswalk!

James:
Say New York City!

Tem:
New York City!

James:
Say, James Corden!

Team:
James Corden!

James:
You, guys, you team mate fantastic!

Zack:
I mean, this is…this is not the best way to do the musical.
Walk across the street…

Hughes, James, Zack:
New York, New York ♪♪
It’s a hell of a town ♫
青になった横断歩道で歌う、楽しいショーが始まります❤️
(歌は省略)

歌の途中で信号が赤(Don’t walk)に変わります。

James:
Cut! Cut!
Cut! Cut!

That was amazing!
That was amazing!
I felt like we were in NY!
Where’s Zack? Where’s Zack?

Zack:
(超冷静に)
Right here, right here….

Hughes:
He’s safe.

James:
Unbelievable!

引用:James Coden “Crosswalk”より

お試しです(永遠にお試しww)

次のブログをどうしようかな・・と考えているのですが・・😅
さきに、途中だったJames CordenのCrosswalkのdictationと和訳と気になった文法などを書いてみたいと思います。

Okay guys, okay guys.
This is a …….It’s showtime!
Everybody! Keep it together, we’re here, we’re in NY .
We’re going to show them what the Crosswalk company is all about.

いいかい、君たち!
えっとこれは。。。ショータイムだ!
みんな!いいかい、落ち着いて、きたよ!僕らはNYにいるんだ!
これからCrosswalk companyの本体の姿を見せるんだ!

ここで悩ましいのは
We’re going to show them what the Crosswalk company is all about.
だと思うんですね。

まず、what XX is all aboutの意味なんですけど、なんというかビミョー・・
訳しにくいんですけど、これはほぼ慣用句らしいです。
XXにとって最も大切なこと、という意味から、XXの本質、XXの本来の姿とするのが良いようです。

そして、その前の文は、

We’re going to show them
ここでは、
主語にあたるWe
法助動詞にあたるare going to
法助動詞の後の動詞の原形show
目的語にあたるthem
訳すと、
我々はthem(New Yorker達)に見せる
では何を見せるのか・・の「〜を」の部分(目的語)が
what the Crosswalk company is all about
です。(と、思う)

つまり、第4文型(S+V+O+O)なのです。

whatがついているので関係代名詞?間接疑問文?って悩んでしまいますね。
でもこの場合はwhat the Crosswalk company is all aboutで慣用句なので、さきほどの意味の通り「Crosswalk companyにとって大事なこと」なので関係代名詞Whatです。
関係代名詞whatと間接疑問文whatを見分けるのは結構難しいです。でもどうやら訳す時には文脈から判断すれば良いようです(と、参考書にかいてありました😆)

I’m very comfortable in a sailor’s outfit, you know, maybe too comfortable.

セイラー(水兵)の服って心地よいんだよね、いや、心地良すぎだろ(笑)

ここは特に問題はないような気がしますが、〜を身に着けてという表現は英語ではinを使います。

Everybody? Say, “Crosswalk!”

みんな!Crosswalk! はい、続けて!
(直訳:Crosswalkって言うんだ!)

このあとは同じことの繰り返しなので省略しますね。

You, guys, you, team mate fantastic!

君たち、チームメイト、最高だ!

I mean, this is…this is not the best way to do the musical.
Walk across the street…

あの・・これって・・これってミュージカルをやるのにはベストなやり方じゃないよ・・道路を渡るって・・・

よく、話し言葉で、 I mean, とか、you know,とか出てくるんですけど、
話の途中でちょっと一呼吸置くというか・・そんな感じなのであまり訳す必要はない気がします。

That was amazing!
That was amazing!
I felt like we were in NY!
Where’s Zack? Where’s Zack?

すごい!すごいよ!
NYにいるって感じた!
ザックはどこ?ザックはどこ?

feel like〜(ここではfelt like と過去形です)は、〜のように感じるという意味です。
likeは前置詞として考えるようです。(でも、副詞とも考えられる気がしなくもないんですけど・・)
そして前置詞の後はかならず名詞がきます。でも後ろはちゃんとした文章のwe were in NYなので名詞節となるわけです(多分😅)。

Right here, right here….
He’s safe.
Unbelievable.

ここ、すぐ側にいるけど・・
無事だよ
信じられない!!

特に問題はないですね😉
unbelievableって、信じられない!って書きましたが、「信じられないくらいすごい!」という感じにちょっと感嘆が含まれています。

こんな感じで繋ごうかと・・

まだこの後にどうするか決めていない部分もあり、とりあえず途中だったdictationを書いてみました。

何度も書いていることですが、このdictationが正しいとは限りません😅
ご自分で聞いてみて「こっちじゃないの?」と思ったら、それが正しい!(笑)はずなので、それで訳したり、文法を考えたりしてみてくださいね。

では今日もお読みいただき、ありがとうございました。

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