自己紹介

Crosswalk_The Greatest Showman 5

おはようございます。
今日もまたこれ(笑)

実は今、英語の構造はどうなっているのか・・を伝えるため、ずっと書きたかった品詞を書き始めています。
文の構造がわかれば飛躍的に英語がわかるようになるのではないか・・と、ここ数ヶ月復習をしながら感じました。

だから、中学生にわかりやすく書こう!って気持ち満々で挑んでいるんですけど(笑)
如何せん私の文章力・・・
あまり期待はできないかも😅・・でもなんとか書き上げたいです✨

そして今日もまたdictationなのは・・まだ書き終わっていないから(笑)


Zendaya:
I mean,that was amazing, it has exceeded all of my expectations..

James:
Keep up of your , ????
Guys, go, go go ….

Zendaya:
That being said that, uh, there was a mugging going on, did absolutely nothing about, so…
Other than that, it was great!

James:
Let’s go, come on!
Let’s go, guys!

また違うミュージカルが始まります。
もちろん横断歩道でです(笑)
そして、信号が変わります。

James:
Stand up, guys!
Go,go, go
(この後は何を叫んでいるのかわかりません)

That was great, guys.
Did you hear those car horns?
That’s a standing ovation.

Zack:
What the XXXX going on?
What is going on, right now?

James:
The next song would actually be from the movie “The Greatest Showman”, and there are so many roles, you know, I could have chosen, Lion tamer, trapeze artists, Ring master, but I think the role I have chosen is infinitely more distinguished.

Highes:
This is ours, this is our number, OK?

Jamesの登場です

Hughes:
Wow…

James:
I look forward to bringing a class and a quiet dignity to the bearded lady.

Hughes:
Yeah..
I look forward to playing a role, PT Barnum, the Greatest Showman.
Are you ready?

James:
You may be, you maybe playing the greatest showman, Huge, but uh…
I think everybody knows that it is I..who is truly the greatest showman.

Hughes:
Can you just…
Sorry,
Can you just stop …
What is XXXXX(放送禁止用語) problem, man?

(ここでゴチャゴチャ始まる)

Hughes:
You’ve been rude, you’ve been arrogant.
And by the way, you’ve been calling me HUGE Jackman.
My name is Hughes, not HUGE, nobody has called HUGE, seriously,
nobody!
You know, uh, man, I seriously have half…????????

James:
God!

引用:Crosswalk The Greatest Showmanより
I mean, that was amazing, it has exceeded all of my expectations..

えっと、とても素晴らしかったわ。私の期待をはるかに超えてたし!

またI meanが出てきましたね。でも、お気にせず!ですよ😉

ちなみに、またいつか詳しく書こうかとは思いますが、thatとit、実際の意味はそれですけど、なぜthat とit を使い分けるの?って感じたことありませんか?

that(たしか不定代名詞)というのは文章(文脈)を指していて、itは文の中の特定の何かを指している。こう覚えたら良いです。
なので今回の場合・・あ、特にこの前の会話はありませんが、流れから、先ほどやったミュージカルのショー全部の流れ・・のことではないでしょうか?
そしてその後のitは、ショーそのものということ。
(違うかな?)

Keep up of your , ????
Guys, go, go go …

できないDEATH!!

残念ながら、JamesがZendayaにゴニョゴニョ言っていたのを聞き取ることはできませんでした😭
ごめんなさい。

That being said that, uh, there was a mugging going on, did absolutely nothing about, so…
Other than that, it was great!

とはいえ(そうは言っても)、なんか強盗があったみたいで・・
まぁ、それについては仕方ないけど・・
それ以外はすごく良かったわ!

that being said : そうは言っても:というわけで
前に発言したことを踏まえて、次の話に入る時のつなぎ?みたいな感じですね。
私は使ったことがないので知りませんでした😅

do notning about: ~に対しどうしようもない、手の打ちようがない

other than that: それ以外は

Stand up, guys!
Go,go, go
That was great, guys.
Did you hear those car horns?
That’s a standing ovation.

立って!みんな!
行って行って!(その後はJamesが叫んでいるのが何かわかりませんでした)
車のホーン聞いた?
あれ、スタンディングオベーションよ!

ここは特に問題はないですね。

What the XXXX going on?
What is going on, right now?

なんてこった!(放送禁止用語なので柔らかめに)
一体全体何が起こってんだ??

XXXXの部分はもちろんFから始まる放送禁止用語です。

The next song would actually be from the movie “The Greatest Showman”, and there are so many roles, you know, I could have chosen, Lion tamer, trapeze artists, Ring master, but I think the role I have chosen is infinitely more distinguished.

次の曲は映画のThe Greatest Showmanからのなんだけど・・ほらたくさんの役があるでしょ。猛獣使い、空中ブランコアーティスト、サーカスの団長とか・・
でも、僕が選んだ役っていうのは無限大にもっともっと高貴なものだって思うんだよ。

緑の線のところはいまいち聞き取れなかった部分です。

注意するところは、I could have 過去分詞 の部分ですね。仮定法過去完了です。(もし〜だったら)〜しだだろう・・という現実に起こっている事とは反対のことを意味します。
ここでは、映画の中でたくさんの登場人物がいて、そこから選べたはずなんです。でも、結局Jamesが選んだのはあの役でした。

This is ours, this is our number, OK?

僕らの曲だ、僕らのナンバーだよね。

I look forward to bringing a class and a quiet dignity to the bearded lady.

僕は、気品があって凛とした尊厳を、髭の生えた女性にもたらすのを心待ちにしてる・・

ちょっと役が・・ビミョーですね😅

look forward to ~: 〜の部分は動詞の原形ではなく動名詞になります
ここでのtoは、不定詞ではなく、前置詞だからなんですね😉

Yeah..
I look forward to playing a role, PT Barnum, the Greatest Showman.
Are you ready?

僕は、グレーテストショーマンのPTバーナムやくをするのが楽しみだ!
さぁて、準備はいい?

look forward to playingと書きましたが、なんか違う気がしているんですよね・・
なんかゴニョゴニョ言ってます・・聞き取れない・・ゴメンナサイ🙇‍♀️

You may be, you may be playing the greatest showman, Huge, but uh…
I think everybody knows that it is I..who is truly the greatest showman.

君はグレーテストショーマンをやるのかもしれない・・ヒュージ。
でも・・
みんなは僕が真のグレーテストショーマンだってわかってると思うよ。

ここで「ん?」って思う方は結構いるのではないでしょうか?
こことは、そう、it is I..who is truly the greatest showman.

映画の中で「This is me」という曲があります。そう、よく聞く&使うのは、
目的格のはず・・なのです。
でもここでは主格のIをえらんでいます.

私は最初はこう考えました。
後ろに関係代名詞のwhoがある、つまり前にある先行詞を説明していますよね?その先行詞にあたるから主格。

そして、Hi Native という外国人の方が答えてくれるサイトで見た回答はこちら。
「”It is I” is grammatically correct but “it is me” is far more common, despite being wrong.」https://hinative.com/ja/questions/13782412

そして、質問を読むと、アメリカではIt is me. ヨーロッパではIt is I.を多用するようですね。

確かに、こうやって関係代名詞を使う場合はmeだと繋がらないですね😅
ちょっとスッキリしました。自己満足😆

Can you just…
Sorry,
Can you just stop …
What is XXXXX(放送禁止用語) problem, man?

ちょ、ちょ、ちょっと・・
ごめんちょっと。
ちょっと止め・・
なんか文句あるわけ?

You’ve been rude, you’ve been arrogant.
And by the way, you’ve been calling me HUGE Jackman.
My name is Hughes, not HUGE, nobody has called HUGE, seriously, nobody!
You know, uh, man, I seriously have half…????????

君さ・・ずっと失礼でさ、ず〜っと傲慢でさ。
でさ、ところで、俺の名前をヒュージ・ジャックマンって呼んでるんだよね。でも、俺の名前はヒューで、ヒュージじゃないって、だれもヒュージって呼んでないわけよ、マジで!
わかるか、俺、まじ?????

???のところ、また聞き取れない場所です。ゴメンナサイ😭

他は大体良いですね。
have been 過去分詞は現在完了形です。
過去のある時点からいまでも続いている状態。この場合、継続を表す意味ですね😉

you’ve been calling meは、現在完了進行形。今ここでもまだJamesはHughesのことをHUGEと呼んでいるからです(笑)呼び続けていると書いたほうが良いですね。

お読みいただきありがとうございました。

今回はこんな感じです(笑)

なんだか聞き取れないところがいっぱい😭
嫌になるな・・

YouTubeについている自動翻訳でやったような字幕は、やっぱり出てくるのは遅いし、結構間違っていることも多いです。
なので自動翻訳機と張り合っているんですけど・・・😭

負け戦かもしれない😭

ってなわけで、今日も皆さん頑張りましょう。

私は今日はまたお出かけです😉

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