自己紹介

映画de英語de復習_9

1週間もUPできず💦
シレェ〜っと再開😁


Ala:
This way.

Jas:
Where are we, exactly?

Ala:
You’ll see.

Jas:
Oh, my…
Is this where you live?

Ala:
Yep.
Just me and Abu.
Come and go as you please.

Welcome to my humble…..
You’ll see.

Jas:
You are quite the magician.

Ala:
Thank you.
Abu, no, help!

Jas:
I can’t believe….

Ala:
What?

Jas:
I can’t believe we did that.
That I did that.
That we’re alive.
With the chase.

Ala:
Abu, tea?

Jas:
Jumping buildings….
That was incredible.

Ala:
Tea?

Jas:
Thank you.
And thank you for getting me out of there.
Aladdin, isn’t it?

引用:映画Aladdinより

疑問副詞のwhereを書いていました。

さてさてこの回は疑問副詞というものを書いてましたね。
あんまり説明になっているか・・というのはさておき・・
(あとで書き直しの部分もあるかな😅)

いつものとおり、分解分解w

今回は少ないかな・・・

Where are we? (私たちどこにいるの?)

S:we
V: are
M: Where

ついついVがbe動詞だから、SVCになるんだな!だからwhere はCだ!と一瞬勘違いしそうです😅

でも、whereというのは場所を表す副詞です。(疑問副詞っていうくらいだからそうだよねぇ〜)
ただ品詞の種類には疑問副詞とか疑問詞っていうのはありません。
あくまでも副詞要素・・みたいな感じ・・だそうですよ。

だそうです・・というのは、私もこれって??って思ったから調べたんです(笑)

結果、疑問副詞って名の通り副詞がついているから、まぁ副詞として扱う。だからMとなる。

こんな感じ?あまり説明になってない(😅)

でもこれ、Where are we?に対する答えを考えるとわかりやすくなるでしょうか?We’re in Japan. とか(笑)

これだと、どこにの部分がin Japan となっていて、前置詞がついています。
前置詞がついてしまうと、もうCではないですもんね。

こう言う考え方だと良いでしょうか?

なんか中途半端(笑)

Is this where you live?(ここがあなたが住んでるとこ?)

S: this
V: is
C: where you live

whereのあとにSVがあるということは節と言うのでした。
そして主節のVはbe動詞です。
文型で考えると、SVの第一文型か、SVCの第二文型しか考えられません。

つまり第二文型。そしてCとなるのは名詞か形容詞です。

whereという関係副詞は名詞節を導きます。(whereが接続詞として使われる場合は副詞節を導く)

だからここではCとなっているのです。

Come and go as you please.(ご自由に入って、どーぞ)

これは文法とかそんなのではなく、フレーズとして覚えちゃってください。

Come and go as you please.で、
出入り自由なのでお好きに!

みたいなニュアンスです。

You are quite the magician.(あなたってなかなかのマジシャン(手品師)よね!)

S: You
V: are
M: quite
C: the magician

quiteというのは程度を表す副詞(かなりの、なかなかの)です。
副詞なんで、動詞、形容詞、副詞を修飾します。

でも・・・この文、

違和感ありませんか?
副詞なのに後ろはthe magicianって名詞👀

なので学習してみました!

quite + a(an)/the 名詞 で、名詞を強調する

のだそうです!へぇ〜〜〜〜っ!

というか・・・

以前、
This boat has seen us through many a storm.ってやったの覚えています?

many a + XX(単数名詞) = めっちゃたくさんのXX

となるって書いています。

manyの場合は形容詞なのでquiteとは違うけれど、でも考え方としては同じなのかな?ちょっとそこまで深くわかっていないので偉そうには書けない😅

ここの例文の、You are quite the magician. の意味は書いた通り。

他に使い方として、
He is quite a man. (彼って男らしい♡)みたいな😉
(これって男女平等の昨今、言ってはいけないセリフ?)

I can’t believe we did that. (あれをやってのけたなんて信じられない)

S: I
V: can’t believe
O: we did that

ここでのOは、接続詞that が省略されているのはわかりますね?
で、SもVもあるので、名詞節ということになります。

ちなみにその後に続いている

That I did that.
That we’re alive.

これは、 前の文のI can’t believeに続いています。
つまり、I can’t believe that I did that.と、I can’t believe that we’re alive.
となります。

thank you for getting me out of there.(助けてくれてありがとう)
直訳:あそこから連れ出してくれることに対して感謝します。

thank you ってだれでも使う世界共通のワード。

でも、これにfor がつくと、そのあとは必ず名詞がきます。

Thank you for your kindness.
これを直訳すると、あなたの親切さに感謝!(ありがとう)となりますが、
まぁ、硬い表現なので、ご親切にありがとう!って感じでしょうか。

ここでは、

Thank you for getting me out there. forの後はget を名詞化した動名詞になっています。意味は「〜すること」です。
この動名詞、その名の通り、「名詞」でしょ?

でも・・救ってくれてありがとう!だったら、救ってくれたのは過去の話。だったら

Thank you for having got me out there.が文法上正しい?って考える人もいるかも!

でも、これは結果がわかっていること(すでに終わってわかっている)なので、わざわざ堅苦しく書かないで良いんです。

まぁ、頭の片隅に😉

おわりに

あまりないって前置きしておきながら、いざ書くとフツーにありました(笑)

今回は雑ですけど・・内容的に・・💦

でも、ご勘弁を!

今日はこんな感じで!

お読みいただきありがとうございました。

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